Conference SIPP/ISPP 2025 で「ある象徴の未来:後期ラカンと性対象選択の問題」を発表

イギリスのエセックス大学で開催された国際精神分析哲学学会(SIPP/ISPP)の2025年大会「自然とその不満(Nature and Its Discontents)」で、6月27日に仏語の発表「L’Avenir d’un symbole: le dernier Lacan et la question du choix d’objet sexuel(ある象徴の未来:後期ラカンと性対象選択の問題)」を行いました。大会のプログラム等はこちら